LARGE AS LIFE LOG

娘のこと、家族のこと、読書記録など、日常のふとしたことを記録していきたいと思います。

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【育児】娘の大好きなテレビ

風呂上がりに髪を乾かしているときや、
ご飯のあと歯を磨いているときなど、
「撮ってあるやつ見せて!」と言って、
録画してあるTVなどを見たがります。

時期によって、観たがるものはいろいろですが、
「よくまあそんなに何度も観るね」というものを
2つご紹介します。

ひとつは、一昨年ぐらいに、TV東京でやっていた、
『クリスマスに家族で行きたい!東京ディズニーリゾート最強プラン』

micky-tv.jpg

中でも、西村知美さんの娘さんが、
プリンセスになるのがとても気に入っています。

あと、チップとデールの覚え方も、
この番組で教わりました。

子どもは、ミッキーマウスとか好きですからね。
確かに観ていると、ディズニーリゾートに行きたくなります。

そして、もう一つが、「サザエさん」です。

サザエさんと言っても、アニメの方ではなく、
なぜかこちらのドラマの方です。

sazaesan_drama.jpg

日本で一番、このドラマが好きなのは、
たぶん、うちの娘だと思います。

どのぐらい好きかと言うと、
爆笑問題の田中さんをTVで見かけると、
「あ、ノリスケさん!」というぐらい。

(けど、観月ありささんを見ても、
サザエさんだとはわからなかった様子。)

ただ、うちにあるのは、「2」と「3」だけなので、
「1」の再放送を楽しみに待っています。

カツオ君たちの年齢を考えると、
「4」は難しいのかな・・・?

この2つへの熱は、いつまで続くのでしょう??

関連記事
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テーマ:成長の記録 - ジャンル:育児

  1. 2011/05/31(火) 10:15:32|
  2. 子育て/娘
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【読書】「頭のよい子が育つ家」のつくり方

家族のコミュニケーションを濃密にする家づくりとは?

「頭のよい子が育つ家」のつくり方「頭のよい子が育つ家」のつくり方
(2007/12/03)
松本 祐

商品詳細を見る


【目次】

第1章 有名中学に合格した子は、こんな家に住んでいた!
 「頭のよい子が育つ家」とは…
 子ども部屋を孤立させない
 家族が自然に交流できる家づくり
 理屈ではなく、五感で感じられる家づくり
 「孤室」で詰め込みの「3R」から、自由で楽しい、「3X」へ
 書く(描く)ことによる意識的なコミュニケーションも大切に
 「コミュニケーションが大切」は単なる“ブーム”ではありません

第2章 よい家を建てるために、座標軸(大切にするもの)をしっかり 持とう
 よい家を建てるために最も大切なことは?
 「頭のよい子」とは、「よい子」のこと
 エネルギーをムダに消耗している人たち
 身体脳を発達させよ う
 「You-Mode」で行こう!

第3章 家族に、近所に、地域に、地球に、「やさしい家」づくり
 「家」って何だろう?
 すべてに「やさしい家」 をつくればいいのです
 上手に家を建てるために(工務店に最高の仕事をさせるために)

第4章 「頭のよい子が育つ家」は、こう建てる
 「ヒト」という 生命を活かす温かい空間、それが家
 高いレベルでの高気密・高断熱、遮熱、通気・換気、耐震性
 頭のよい子を育てる「みんなにやさしい家」
 囲炉裏をイメージしたダイニング、キッチン
 住まいのプラザ(広場)、リビングルーム
 連続した回遊空間のひとつに和室スペースも
 縦に広がる交流の軸、リビング階段、吹き抜け空間
 立体空間や勾配天井(ロフト)が、柔軟な思考を育てる


【どんな本?(感想も)】

神奈川県にある工務店グループの会長さんの書いた家づくりに関する本です。

「頭のよい子が育つ家」という書籍に共感した著者が、
自分たちの工務店でそれを実現させるにあたっての自らの思いなどを加えて、書かれています。

自分を振り返ってみても、
大家族の商売家だったので、
小さい頃には子ども部屋なんてなく、
勉強や遊びは、家族のいるところで
やっていましたね。

自分の部屋をもらってからも、
家族のいる部屋を通らないと、
自室へはいけませんでしたし、
確かにここにある条件にハマっていたなと思います。

古い家なので、気密性とか断熱性とかとは無縁の家でしたが・・・

工務店の会長さんの話なので、
内容は必然的に注文住宅が中心になってしまい、
マンション派にはなかなか難しいと思いますが・・・

それでも、こういう思想の家が欲しいなと思います。

家全体の話以外にも、
対面式キッチンには吊り棚を設置しないとか、
ホワイトボードをコミュニケーションに使うとか、
家族共有の本棚をつくるとか、
すぐに取り入れることができることも書かれています。

二階や吹き抜けがないマンションでも、
二段ベッドを置けば立体的な空間ができますしね。

【本書のキーワード/キーフレーズは?(大事なこと3つ)】

・子ども部屋を孤立させない
・家族の気配
・立体空間

【行動計画!(読み終わったら何をしよう?)】

・リビングが中心の家を建てる(建てたい!)
・家族共有の本棚をつくる
・ホワイトボードを設置する
・娘の絵を額に飾る

小さなお子さんのいらっしゃる方にオススメします。

「頭のよい子が育つ家」のつくり方「頭のよい子が育つ家」のつくり方
(2007/12/03)
松本 祐

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テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌

  1. 2011/05/30(月) 14:12:36|
  2. 書評
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【読書】ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング

多読や速読よりも精読を!

ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング (創元社ビジネス)ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング (創元社ビジネス)
(2009/10/16)
三輪裕範

商品詳細を見る


【目次】

第1章 クオリティ・リーディングという考え方

読書の「質」を重視する
批判的読書とは何か
速読は逆に非効率
読書量よりも継続性に価値がある
読書効率は悪いほうがいい
メタボ読書のすすめ
読書の要諦は読後のフォローアップにあり

第2章 クオリティ・リーディングのための時間確保術

朝30分の読書から始めよう
朝型読書のメリット
どうしたら朝2時間を確保できるか
週末を制する者が勝つ
週日を制する者が週末を制する
「スキマ時間」を過大評価するな
「適時適書」を心がける

第3章 クオリティ・リーディングのための本の選び方

読書の目的を明確化する
30代は拡張志向、40代は収束志向
「フォーク型読書法」のすすめ
自分の本棚を眺めてみる
自分のホームグラウンドを持つ
リアル書店とネット書店を使い分ける
新刊本はリアル書店で購入する
リアル書店でのセレンディピティを大切にする
ネット書店では中古本と洋書を買う
「仲間褒め」と「自己規制」が横行する書評
書評者名は匿名にすべき
参考になるネット書店の書評
ライバルに差をつける本の見つけ方
本の中で紹介されている本に注意を払う
人に読書好きであることを知らせる
ジャーナリストの書いた本は読むな
口述筆記本は買うな
文章が生理的リズムに合わない本は読むな

第4章 クオリティ・リーディングのための本の読み方

社会人の読書で常に意識すべきこととは何か
「適時適書」のすすめ
「スキマ時間」には何を読めばいいか
「適法適書」のすすめ
お手軽・雑学系の本はどんどん読み進めていく
新書・文庫系の本は中身を見て読み方を変える
学術文庫系の本の読むときにはペンとノートを用意する
一般書は「スキマ時間」に読む
専門書を読み始めたら決して途中で投げ出さない
静寂な時間を確保する
背伸びした読書を目指そう
何度も読み返す本を持つ
自分で問いを立てて読む
「批判的読書」は「非難的読書」ではない
「批判的読書」と「共感的読書」を使い分ける
本を万能だと思ってはいけない

第5章 クオリティ・リーディングのためのフォローアップ

人間は忘れる動物である
ノートを使う
「もったいない」という気持ちを大切にする
読後フォローアップの3つの目的
実践で活用するための読後フォローアップ
知識や情報を獲得するための読後フォローアップ
考えるための素材を集めるための読後フォローアップ
心を動かされた箇所に印をつける
書き写しは10箇所に厳選する
魅力的な見出しをつける
読んだ本はできるだけ早めに書き写す
テーマが決まるまではノートを作らない
ノートを毎日読み返す


【どんな本?(感想も)】

伊藤忠商事の調査情報部長であり、
読書の達人としても名高い著者による、
本活用のための「(自称)アナログ的」ノウハウ集です。

比較するのもおこがましいですが、
同じ給与所得者としては、
著者のようなご活躍は励みになります。

「あとがき」にある通り、
著者は、ここ数年の速読・多読のブームに対して
疑問を呈し、精読こそが読書だと奨めています。

古くさいかもしれませんが、とても良心的な印象を受けました。

とは言え、基本的な考え方としては、
最近の読書術と共通した部分も多く、
(インチキな速読はともかく)
若いうちの多読の必要性は否定していません。

つまりは、年齢によって読み方を変える、ということ、
本書の表現を借りると、「適齢適書」という感じでしょうか。
(正しくは、「適齢適法」??)

また、近年では本田直之氏のレバレッジ・メモに代表される、
「読書ノート」を使った記憶の定着という方法は、
昔から言われており、それこそ本好きであれば、
一度や二度はトライしてきたのではないでしょうか?

私も抜き書き中心の読書メモをつけていますが、
なかなか続かないのが悲しいところで・・・

著者の特徴は、手書きのノート(10テーマ)をつけ、
それを毎日読み返すシステムを作っているところ。

特別目新しいことが書いてある訳ではありませんが、
それだけに腹落ちしやすいと思います。

上記の通り、目次が充実していますので、
そこに目を通すだけでも、読書好きの方は
気になるのではないでしょうか。

正統派の読書術です。

【本書のキーワード/キーフレーズは?(大事なこと3つ)】

・量より質
・読後のフォローアップ
・適時適書と敵法敵書

【行動計画!(読み終わったら何をしよう?)】

・探書リストを作成する。
・『ヘンリ・ライクロフトの私記』を購入する。
・ノートのタイトル(=自分の興味分野・タグ)を作成する。
・自分の「ザ・ブック」を考える。

本と読書術が好きな方にオススメします。

ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング (創元社ビジネス)ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング (創元社ビジネス)
(2009/10/16)
三輪裕範

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テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌

  1. 2011/05/27(金) 09:20:18|
  2. 書評
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【育児】はじめて目薬を差してもらう

昨日、幼稚園から帰ってくると、
娘の左目とその周りが赤くなっていたそうです。

かなり赤くなっていたようで、
念のため、眼科に行って、
消炎の目薬を処方してもらっていました。

私が帰宅してから見ると、
もうだいぶ治ってきている様子。

それでも、寝る前には、
目薬を差さないといけないのですが、
娘にとって、これが人生初の目薬。

娘がビビリんちょなのか、
これが普通の反応なのか、
とてもとても嫌がっていました。

「お父さんは見ないで!」
というのは、いつもの通り。

お医者さんによれば、
顔の上から差そうとすると
やはり恐がるので、
横からひょいと差すといい、
とのことらしいです。

ですが、お母さんが差そうとしても、
目をギュッと閉じてしまったり、
そもそも顔を隠してしまったり。

どうにかこうにか差した後は、
ティッシュで目をゴシゴシしながら、
うわーんと、泣いてしまいました。

今朝は、自分からお母さんに、
「目薬差して」と持っていったのはいいものの、
いざとなると、まだ戸惑いがあるようで、
ゲラゲラ笑いながらも、なかなか受け入れず。

でも、結局は、泣きもせず、
布団でウトウトしているお父さんに、
「お父さん、もう目薬差しちゃったよ!」と
自慢しに来ましたとさ。

[2011-05-25]はじめての目薬

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関連記事

テーマ:病気 - ジャンル:育児

  1. 2011/05/26(木) 10:25:29|
  2. 子育て/娘
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【ブログ】zenbackを個別ページにだけ設定する

引き続き、zenbackの状況を。

各個別のページを見た感じでは、
それらしい関連記事が表示されるようになったようです。

一昨日のタグの追加が功を奏したのでしょう、たぶん。

ただ、トップページの記事に表示される関連記事は、
あまり関連していなさそうです。

このブログでは、トップページに、
記事を3つ掲載しているのですが、

ここの3つの記事に表示される関連記事は、
それぞれについて、変わるのでしょうか?

やはり、ここに、

また、お使いのブログサービスによっては、サイドバーにブログパーツとしてJavaScriptを埋め込むことはできるけど、個別記事のhtmlテンプレートを編集してJavaScriptを埋め込むことができな場合もあるかと存じます。
この場合、複数記事が表示されるページ(トップページなど)にもzenbackが表示されますが、ここの関連記事/関連リンクの精度は、個別記事のそれよりも若干精度が下がる可能性があります。あらかじめご了承ください。


とあるので、トップページには設置しない方がよいのかもしれませんね。

※参考 zenbackが使えるブログ/使えないブログ

ということで、今日は、
「zenbackを個別ページにのみ表示させよう」
ということに挑戦します。

調べてみると、意外に簡単そう。

個別記事ページのみで表示させたいものを、
」と
」で挟むだけのようです。

ということなので、

<!--permanent_area-->
<!-- X:S ZenBackWidget -->
・・・
<!-- X:E ZenBackWidget -->
<!--/permanent_area-->

として更新完了。
少し寂しいトップページになってしまいました。

あとは、カテゴリも見直したい。

関連記事

テーマ:ブログパーツ - ジャンル:ブログ

  1. 2011/05/25(水) 16:56:54|
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【ブログ】zenbackタグの追加

4月ぐらいに導入してみたzenbackですが、
関連記事に表示される記事が、
あまりに関連がなかったので、
少し修正してみることにしました。

※参考 関連記事の精度を上げる「zenbackタグ」

ただ、私の使っているFC2ブログでは、
具体的にどう追加したらよいのか??

調べてみても、ドンぴしゃというものは見つからず、
仕方がないので、かなりの推測を含めて以下の通りトライしてみました。

● 本文部分を「<!-- zenback_body_begin -->」「<!-- zenback_body_end -->」で囲む


「本文部分」ってどこ??と考えつつ、
きっとこの[entry]で挟まれた部分が本文部分だろう、
という推測に基づいて、
その前後に挿入。

・・・
<div id="left">
<!-- zenback_body_begin -->
<!--[entry]-->
・・・
<!--[/entry]-->
<!-- zenback_body_end -->
<!--[comment]-->
・・・

次は、

● 記事タイトル部分を「<!-- zenback_title_begin -->」「<!-- zenback_title_end -->」で囲む ※ブログのタイトルは含めずに、記事のタイトルだけを囲んでください


「記事タイトル」って???と調べてみると、
h2とかで囲まれていることが多いらしい。
けど、うちの場合、“title”って言葉があったのが、
h3なので、これを囲んでみる。

・・・
<!-- zenback_title_begin -->
<h3>
・・・
</h3>
<!-- zenback_title_end -->
・・・

ブログの見た目は崩れていないので、
このまま放置して様子を見ることにしました。

という変更をしたのが、2011.5.23の17時。

さて無事に関連した関連記事が表示されるのでしょうか?

まあ平行して実験している訳じゃないので、
結局どう変わったかはよくわからないのですが・・・

(その他の変更)

・22日より、ページ右下に、カウンターも設置。
・ついでに、最新記事の件数も増やした。

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関連記事

テーマ:ブログパーツ - ジャンル:ブログ

  1. 2011/05/24(火) 12:16:23|
  2. カスタマイズ
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【育児】娘が発熱

金曜日の夕方、妻からのメール。
娘が嘔吐と発熱とのこと。

数日前から若干具合は悪そうだったのだが、
やはり風邪だったのかも。

気温の変化が激しかったからか、
それとも新しいお稽古ごとが始まったからか。

金曜日に布団で少し寝ていたら
(いつもは昼寝しないので、この時点で体調悪かったか?)、
あちこちに吐いてしまっていたらしい。

私が帰宅したあと(9時前)からは、嘔吐もなし。

土曜日の朝6時過ぎに目が覚めてしまったようで、
りんごなどを少し食べて、午前中はソファでウトウト。
(布団で静養できるのは、いくつぐらいから?)

金曜日のうちに病院に行って、薬ももらってきたおかげか、
昼過ぎにはだいぶよくなった。

食欲も戻ってきて、お昼ご飯は、うどんをおかわりする。
3杯目はやめさせた。

お風呂も入る。

日曜は朝からほぼ復調か。
元気になってきて、いつもの通り?
お父さんに怒られたり。

けど、今日の朝の寝起きは悪かったので、
まだ本調子ではないのかもしれない。

それとも寝起きはいつもこんなもん??

[2011.5.20-22]
関連記事

テーマ:病気 - ジャンル:育児

  1. 2011/05/23(月) 16:20:09|
  2. 子育て/娘
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【ブログ】このブログのURLについて(2)

前回のタイトルを「このブログのURLについて(1)」にした以上、
(2)も書いてみます。

たぶん、(3)はありません。

前回書いた通り、FC2ブログのURLは、

http://(ブログID).blog(サーバー番号).fc2.com


ですが、このブログのIDは、
ブログ名と同じく“Large As Life”です。

今日は、なぜ“Large As Life”にしたのか、
について、覚えているうちに書いておきたいと思います。

そもそも、ブログって日記よね、というイメージがあって、
それを今風(?)に言うと、「ライフログ」だよね、と。

なので、「ライフ」という言葉は入れたいなと思いました。

そこでなんとなく思い浮かんだのが、
KISSの“Larger Than Life”という曲。



ただ、残念なことに、意味がよくわかりません。

そこで、調べてみると、
「実物より大きい」的な意味のようで、
少しイメージと違うな、と。

勝手に、「人生よりも大事なもの」的に解釈してしまっていたので・・・

で、それを調べている過程で、

“(as)large as life”

という表現が見つかりました。

見てみると、
「等身大の」とか「実物大の」とかいう意味だったので、
「いいんじゃないの」と。

ありのままを書いていく訳だし、
背伸びできる訳でもないし。

“LARGE AS LIFE LOG”にすれば、
“LIFE LOG”という言葉のつながりもできるので、
「等身大のライフログ」的にも解釈できるかなと。

で、この名前にした、という訳でした。

↓“Larger Than Life”の収録アルバム。

アライヴII(紙ジャケット仕様)アライヴII(紙ジャケット仕様)
(2008/09/24)
KISS

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テーマ:ブログ開設 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/05/20(金) 12:19:51|
  2. このブログ
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【ブログ】このブログのURLについて(1)

とてもしょうもない話です。

ご存じの方も多いでしょうが、
FC2ブログのURLは、

http://(ブログID).blog(サーバー番号).fc2.com


となります。

このサーバー番号というのは選ぶことができず、
開設する前は、ちょっとイヤでした。


で、開設してみたら、私のサーバー番号は、「103」

「おっ!ちょっといいかも。」

「子どものこととか書くつもりだし、
103(とーさん)って、なかなかいいんじゃない~。」



・・・すみません。


個人的には少し嬉しかったのですが、
この記事を書くために調べたら、
FC2ブログは、このサーバー番号のないURLに順次変えていくようですね。

それはそれで、少し寂しい感じがします。

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テーマ:ブログ開設 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/05/19(木) 12:31:57|
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【ブログ】引用部分のスタイル変更

手探りであれこれ参照しつつ、
スタイルシートを変更したので、メモ。

変更したのは、引用符の部分です。

【before】

.content blockquote {
background: #FDF1DD;
border-left: 3px dotted #EF6F04;
padding: 8px 10px;
}

before.jpg

【after】

.content blockquote {
background: #FFFFCC;
border: thin solid #FFCC99;
padding: 1px 10px;
margin-left: 4px;
}

aftre.jpg

なかなかややこしかった。。。

もともとの設計思想を読み取る力量がないため、
これで合っているのかどうか自信がないですが、
とりあえず、見栄えは変わったので、
良しとします。

これからもちょくちょくイジッていきたいと思います。

テンプレートを作ってくださった方に感謝。

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テーマ:FC2ブログ共有テンプレート - ジャンル:ブログ

  1. 2011/05/18(水) 12:22:24|
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